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懐中電脳市場Top > 懐中時計とは 懐中時計簡単解説

懐中時計 について-1 懐中時計のムーブメントについて 懐中時計の外装品について 懐中時計のチェーンについて

懐中時計 について-2

懐中時計とは(英語名:pocket watch)ポケットやカバンに入れて持ち歩く携帯用の時計です。
腕時計といえばApple Watchなどスマートウォッチの登場で更に進化を遂げていますが、腕時計が登場する以前は長い間にわたり携帯時計として懐中時計が世界中で使用されていました。
そんな懐中時計の需要も第一次世界大戦(1914年-1918年)前後の戦争が契機になり、時間を知るうえですぐに時間のわかる腕時計の着用が兵士の義務となり、徐々に懐中時計から腕時計に移行していきます。 近頃ではスマートフォンなど携帯機器の登場で腕時計も利用する人が減少していますが、それでもなお懐中時計は根強く末永く愛用され続けているアイテムです。
懐中時計イメージ-1
最初の着用時計は16世紀のヨーロッパにてクロック(置き時計)と現在の懐中時計の中間くらいのサイズで開発されました。時を経て小型化・高精度化が進み、時計産業は発達していきます。
日本へ渡ってきたのは戦国時代の末頃だと言われています。そのほとんどは大名や大旗本の愛蔵品になりました。十四代将軍徳川家茂はロンドンのジョン・ベンソンが作った両蓋の金時計を、西郷隆盛はロンジンの金時計を愛用していました。 明治天皇は金時計コレクターとして有名で、恩賜として功績のあった重臣たちに(西郷隆盛・伊藤博文・東郷平八郎など)金時計が与えられています。
明治時代頃には普及が始まり、明治12年(1879年)に大野規周の高弟、大野徳三郎が懐中時計の機械と側を手工で製作し、明治27年(1894年)本格的な工場での懐中時計開発が行われたとされています。

歴史上著名な懐中時計利用者たち イメージ

懐中時計-ムーブメントについて

ムーブメント(メカニカル(機械式)手巻き・メカニカル(機械式)自動巻き・クォーツ/電池)について

機械式時計とクォーツ時計の大きな違いは時刻の精度(テンプ・水晶)と動力(ゼンマイ・電池)です。
機械式の精度は日差・数秒〜数十秒に対し、クォーツは月差・年差で表されます。

正確な精度で選ぶのであれば、クォーツ(水晶・電池式)ですが、数年おきに電池を交換をする必要があります。 機械式(テンプ・ゼンマイ)懐中時計はテンプが重力の影響を受けることや、テンプから得られる精度に限界があるためにクォーツ程の精度は得られませんが、ゼンマイの動力を歯車が伝達してカチカチと部品が刻む音は機械式時計独自の魅力です。
メカニカル(機械式)手巻き | MECHANICAL HAND-WINDING
メカニカル(機械式)手巻き | MECHANICAL HAND-WINDING  イメージ

機械式時計とは、時間の基準にテンプ・ひげぜんまい部品の振動を利用して精度をコントロールする時計です。 リュウズを回してゼンマイを巻くことにより動力を蓄えます。
メリット:電池を交換する必要がない。
デメリット:時間誤差があり、ゼンマイを毎日または数日に一度は巻かなければならない。
メカニカル(機械式)自動巻き | MECHANICAL SELF-WINDING
メカニカル(機械式)自動巻き | MECHANICAL SELF-WINDING  イメージ

機械式時計とは、時間の基準にテンプ・ひげぜんまい部品の振動を利用して精度をコントロールする時計です。 自動巻きは時計本体に振動を与えることにより、内部の回転錘が回り、ゼンマイを巻いて動力を蓄えます。
メリット:電池を交換する必要がない。
デメリット:時間誤差があり、ゼンマイを毎日または数日に一度は巻かなければならない。
クォーツ・電池 | QUARTZ ・ BATTERY
クォーツ・電池 | QUARTZ ・ BATTERY イメージ

クォーツ時計(アナログ式)とは、時間の基準に水晶の振動を利用した時計です。 原動力は電池(銀酸化電池・リチウム電池)を用いて、水晶振動子に電圧をかけると規則正しく振動する特性を利用して回路(IC)で制御します。回路からの駆動パルスを転換機(コイルブロック・ステータ・ロータ)に送り、ステップモータに発生した磁界によって歯車の回転力を得ます。
メリット:時間が正確。
デメリット:動力の電池交換が必要。(費用が掛かる)

ムーブメント取扱い上の注意点・特性
機械式手巻き・自動巻き | MECHANICAL HAND(SELF)-WINDING
精度について
機械式の精度は日差・数秒〜数十秒です。ご使用状況(条件)により時刻は進んだり遅れたりもします。影響を受けやすいのが時計の向きで、これは地球の重力やムーブメントパーツ同士の摩擦・かみ合い等が影響を与えます。そのためにそれぞれの使用状況により日々精度は変化します。 この特徴により文字盤側を上にしたり逆さに置くことで、若干の誤差を変えることが出来ます。 また、ぜんまいで動く機械式時計はご使用条件(携帯時間・気温・ぜんまいの巻き上げ量)・外部要因(衝撃・磁気)からも精度に影響を受けますので、微妙に進み・遅れの大きさが変化します。そのために、ご使用になる条件によっては精度の範囲を超える場合がありますので、様々な条件での平均値を確認することが大切です。


機械式手巻き・自動巻き 精度について
クォーツ・電池 | QUARTZ ・ BATTERY
精度について
クォーツの精度は月差・年差です。機械式に比べて極めて時間の精度が高く、時間の基準である振動の周波数が機械式テンプの(5〜6ビート)に対して、クォーツの水晶振動子は数千倍の高周波(32768Hz)を時間基準としています。一般的なクォーツ時計の時間精度は月差±15〜20秒程度のレベルになります。
時計の精度に関わるクォーツの振動「水晶振動子」は音叉型の振動子で外部の温度に影響を受けることがありますが、機械式の振動「テンプ/ひげゼンマイ」のような機械的な振動ではないために、外的要因の姿勢差や衝撃の影響は受けにくい特性があります。そのため機械式時計に比べ時刻の誤差を気にすることなく使用が出来ます。また、動力に電池を使用しているために長期間安定した動作と、時刻精度には電子部品を使用しているために故障が起こる確率が機械式に比べて低くなります。ただし、クォーツ時計は内部部品に磁石を使用していることから、外部要因の磁石による精度の影響を受けることがありますので注意が必要です。


クォーツ・電池 | QUARTZ ・ BATTERY 精度について

時計に磁気が及ぼす影響

電気製品(オーディオスピーカー等)や携帯電話、バッグの留め具・磁気ブレスレットなど、日常的に身の回りにある磁気の影響により時計は遅れ・進み・止まることがあります。特にバッグに入れる際は留め具(磁石)には気を付けましょう。
クォーツ時計|磁気の影響について
クォーツ時計ムーブメントに使用されているモーター(ステップモーター)は磁石を使用しています。その駆動部分である「ローター」はとても小さい部品で、永久磁石が組み込まれていて外部からの強い磁力を受けると反応して早く回転したり・遅れたり・止まってしまったりします。
※磁気による時刻のズレは、磁気から離してください。故障ではありませんので再度正しい時刻に合わせてご使用ください。

機械式手巻き・自動巻き時計|磁気の影響について
機械式時計(手巻き・自動巻き)は、クォーツ時計ほど磁気の影響は受けませんが、強い磁気を受けてしまうと時刻のズレが生じる場合があります。機械式時計は一度磁気の影響を受けると、磁気から遠ざけてもムーブメント内部(テンプ)に磁気の影響が残ってしまい、後々まで精度に影響を及ぼしてしまいます。この場合は修理(脱磁修理)が必要になりますので、修理にお出しください。

時計の帯磁性能基準
 種類 | 耐えられる磁界の強さ(直流磁界) | 説明
一般の時計|1,600A/m(約20ガウス)
 懐中時計が最低限、満たしていなければならない耐磁性能。(参考)

1種帯磁時計(帯磁時計)|4,800A/m(約60ガウス)
 日常生活において磁界を発生する機器に耐磁時計を約5cmまで近づけてもほとんどの場合に性能を
 維持できる水準。


2種帯磁時計(強化帯磁時計)|16,000A/m(約200ガウス)
 日常生活において磁界を発生する機器に耐磁時計を約1cmまで近づけてもほとんどの場合に性能を
 維持できる水準。

2種帯磁時計(強化帯磁時計)販売ページ→SEIKO/セイコー鉄道時計販売

懐中時計-外装品について

懐中時計-外装部品名称 イメージ

外装品(ケース)本体構造の違い
オープンフェイス | OPEN FACE
オープンフェイス | OPEN FACE イメージ

腕時計と同様に表側に蓋がない、風防(プラスティック・ガラス)だけの仕様の標準的スタイル懐中時計。 シンプルなスタイルで時計としての視認・使い勝手にすぐれます。
ハンター(ハンティング)ケース | HUNTER CASE
ハンター(ハンティング)ケース | HUNTER CASE  イメージ

懐中時計を保護する意味で金属の蓋が付いているタイプです。蓋は文字盤側だけについているタイプと裏側にも付いている両面蓋タイプがあり、リュウズを押すと蓋が開きます。
※裏側の蓋は手で開くタイプもあります。
ガラスがまだ貴重だった時代に上流階級たちのスポーツである狩猟でガラスや内部を保護する役割がありました。時を経て内部保護の役割だけではなく、蓋に装飾が施された優美なものが増えていきます。

ご使用上の注意点
ポケットウォッチの名の通り、ジャケットやパンツのポケットに入れて使用されることもありますが、蓋付きタイプの蓋接続部分は蝶番のところから細かいホコリやごみが侵入しやすい構造になっています。衣服にはホコリが多いため、できるだけ直接入れるのは避けることをおすすめします。
※製品構造により差があります。
ナポレオンケース(ハーフハンター・デミハンター) | NAPOLEON CASE
ナポレオンケース(ハーフハンター・デミハンター) | NAPOLEON CASE  イメージ

ハンターケース蓋の中央部分に丸いガラスが取り付けてあるタイプで、蓋には文字盤の数字(ローマ数字インデックス等)が施され、蓋を開かなくても時刻がわかるタイプです。
※ナポレオン・ポナパルトが、多忙のあまり時間を見るためにいちいち蓋を開けなくてよいハーフハンターの懐中時計を使用していたことから、名前が付いたという逸話があります。

ご使用上の注意点
ポケットウォッチの名の通り、ジャケットやパンツのポケットに入れて使用されることもありますが、蓋付きタイプの蓋接続部分は蝶番のところから細かいホコリやごみが侵入しやすい構造になっています。衣服にはホコリが多いため、できるだけ直接入れるのは避けることをおすすめします。
※製品構造により差があります。
スケルトン ケース | SKELTON CASE
スケルトン ケース | SKELTON CASE  イメージ

文字盤部分を極力無くして、内部のムーブメントを見て楽しむことが出来るタイプです。裏側の蓋部分もガラスが使われて、両面スケルトンのタイプもあります。
内部のムーブメントは装飾性が高く、精密な機構を鑑賞できる人気のタイプです。

外装品(ケース)本体材質の違い
外装品(ケース)本体材質の違い  イメージ
黄銅(Bs)・真鍮 | BRASS
銅合金の代表的なものとして上げられる黄銅材は、銅と亜鉛の合金です。加工性に優れメッキ性が良い材料で適度な硬さも備えていることから、時計では本体(ケース)のほかにムーブメント部品やバンド・チェーン等幅広く用いられています。代表的な、なくてはならない材料の一つです。
ただ、このように優れた材料である黄銅も銅合金であるために、加工直後は美しい黄色ですが、そのままでは空気中の酸に侵されて表面が曇り見映えも著しく劣化します。このため表面処理(メッキ)は絶対条件となり、金メッキやクロム・ロジウムメッキで仕上げられます。
ステンレススチール(SS) | STAINLESS STEEL
鉄基合金で耐蝕性にに富むステンレススチールは、鉄・クロム・ニッケルの合金で、「さびにくい鋼」と言われ、化学成分の比率によって耐蝕性・加工性・切削性等が微妙に変わります。
ステンレススチールがさびにくいのは、クロムやニッケルが酸化被膜を形成し、さびを防止するためです。しかし酸化被膜ができにくい常態(ゴミ・汗・塩分)などで形成される、汚れ・埃が付着したままの常態で使用すると酸化被膜が破壊されて、さびが発生しやすくなってしまいます。そのため定期的にやわらかいクロス等で拭いてきれいな常態を保つことが大切です。
金(Au) | GOLD
高級品に用いられる金はそのままでは柔らかすぎるために他の金属を加えて硬くして用いられます。そのため金は純金の含有度合いを表すのはカラット(Karat)で表されます。純金というのは混じりけのない100%(実際には99%以上)金のことで24Kで表されます。そして、18Kとは18/24となり、金が75%他の金属が25%ということになります。懐中時計では14K・18Kが多く使われている材料です。
銀(Ag) | SILVER925
銀も金同様にそのままでは柔らかすぎるために他の金属を加えて硬くして用いられます。銀には空気中の硫黄化合物に反応して黒ずみが生じる性質があるため、銀の化学反応による変色を弱める役割もあります。そのため銀は純銀の含有度合いを表すのは千分率で表され、シルバー1000が純銀になります。よく見かけたことがあると思いますがスターリングシルバー925は銀が75%他の金属が25%ということになります。
当店で販売している銀無垢懐中時計では素材のままのタイプと銀の変色を防ぐために銀無垢にパラジウムメッキを施している2タイプがございます。

銀無垢懐中時計販売ページ→銀無垢懐中時計/Sterling Silver925 販売

リュウズについて
基本的操作 ※カレンダー機能が付いているタイプは3段階あります。
          (時計にカレンダー機能がない場合は、位置:C はありません。)


リュウズが押し込まれた
位置(A)
リュウズが最も引き出された
位置(B)
リュウズの中間
位置(C)
懐中時計リュウズ位置-押し込み位置 懐中時計リュウズ位置-引き出し位置 懐中時計リュウズ位置-中間位置
リュウズの位置によって機能が異なります。
※操作が終わったら位置(A)に戻してください。
※リュウズはゆっくりと引いたり押し込んでください。
リュウズ位置機能について
位置(A):定位置 | ゼンマイ巻き上げ(機械式手巻きの場合)
リュウズを回すことによりゼンマイを巻きあげます。巻き上げ方は時計回り方向にゆっくりと回します。
巻き上がると最後に抵抗を感じますので、すぐに巻くのを止めてください。
※巻き上げすぎると故障の原因になる場合があります。
※巻き上げ過ぎ防止機能(スリップ機構)付きタイプは、巻き上げ完了時の抵抗はありません。

位置(B):時刻合わせ
クォーツ時計の場合、分針を合わせる時刻よりも4〜5分進めてから戻して合わせます。
機械式の場合、分針を合わせる時刻よりも5〜10分ほど遅らせてから、ゆっくりと進めて正しい時刻に合わせます。
※時刻合わせが完了したら、リュウズを押し込んで位置(A)に戻してください。

位置(C):カレンダー合わせ (機能がある場合)
リュウズを位置(B)の中間位置まで引き出して、リュウズを回して日付を合わせます。
※日付は24時間で1日分変わりますので、針を回して午前と午後を確認してから日付を合わせます。
※日付カレンダーの表示は通常1日から31日までの機能しかありませんので、小の月(2.4.6.9.11月)は月の初めか終わりに自分で日付の変更を行います。
※午後9時から午前4時頃の間はカレンダー関係部品が動作している状態のため、リュウズで二重に力を加えると部品に負荷が加わり故障の現認になります。そのためこの時間帯はカレンダー合わせをしないよう注意が必要です。
※時刻合わせが完了したら、リュウズを押し込んで位置(A)に戻してください。

ハンターケース・ナポレオンケース ふたの開け方&閉め方
基本的操作

ふたの開け方(1)
リュウズボタンを押します
ふたの開け方(2)
※両蓋の場合
(1)よりもう少し深く押します
ふたの閉め方
リュウズボタンを押しながら
ゆっくり閉めます
懐中時計ふたの開け方(1) 懐中時計ふたの開け方(2) 懐中時計ふたの閉め方
※リュウズボタンはゆっくり押し込んでください。
※両面蓋タイプは前側(文字盤側)が開いてから、裏側が開きます。(ボタンを押し込む深さで開きます)
※商品によってリュウズボタンを押さずにそのまま蓋を強く押し込まないと閉まらないものもございます。

懐中時計-チェーンについて

チェーン(クリップタイプ・引き輪タイプ・ピンバータイプ)について

懐中時計は手が滑って落としてしまったりしたら故障やガラス・本体が破損してしまいます。その事故を防ぐ命綱的役割がチェーンです。 大切な時計を守るために落下を防止する欠かせない附属品です。
クリップタイプ
クリップタイプ  イメージ

クリップタイプはズボンベルトに引っかけて、ポケットに入れて使います。またはジャケット等の内ポケットに引っかけて収納します。
引き輪タイプ
引き輪タイプ  イメージ

引き輪タイプはズボンベルトループに引っかけてズボンポケットに収納します。またはジャケット等の内ポケットボタン穴、ボタンの裏側、力ボタン(ボタンの裏側ボタン)に引っかけてポケットに収納も出来る使い勝手の良いチェーンです。
チェーンをに引き輪に通す事によって長さ調整が可能です。
ピンバータイプ
ピンバータイプ  イメージ

ピンバータイプは T文字の棒になっていて、ジャケット・ベスト等のボタン穴に掛けてポケットに収納するタイプです。


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